三本の柱




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Ohanaは
「三本の柱」を中心とした支援事業を取り組んでいます。


保護者の自立とボランティア育成

  障がい児を抱えた家庭が地域と共に生きていくためには、近隣の人々の理解や協力への働きかけと開発、
そしてインフォーマルネットワークと支援ボランティア人材が必要である。それが安心して
子どもを育てるエンパワメントを発揮し自立に踏み出す一歩になるような支援を行います。
 
     コミュニティの「場」              
 公的なサービスに依存するだけではなく、障がい児童と保護者とサービス提供者と行政と住民が協働して作り出す
福祉コミュニティ作りを地域で構築し、障がい児と「感動 ゆとり 喜び」を体験できる発達過程のプログラム作りと、
保護者には「自ら問題の改善、解決」につながる交流の場所作りを提供します。

「つながり」の構築
 障がい児を取り巻く環境は、複雑な問題を抱えることが多く、個人的な人間関係だけでは解決できず
社会的な孤立状態に陥ってしまう、それを一緒に考えていける関係性を築きながら、サポートの展開を行っていきます。